2010年09月06日

構造体

 MQL5から構造体を使うことになるらしい・・・。

 構造体とは、フォルダーみたいなもんでしょうかね?
 私にはそんなイメージです。


 この本を借りてきました。

オブジェクト指向でなぜつくるのか―知っておきたいプログラミング、UML、設計の基礎知識―
オブジェクト指向でなぜつくるのか―知っておきたいプログラミング、UML、設計の基礎知識―平澤 章

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 脳がオーバーヒートしそうだ。
posted by ロンド at 23:07| Comment(0) | MT4 | 更新情報をチェックする

2010年09月02日

MT5のMQL5

 いつから本格的にMT5に移行になるのか分かりませんが、早めにMQL5を習得しとこうと思ってます。

MQL4はシンプルだったのですが、MQL5はいろいろできるようになった分、複雑になりました。永遠の初心者である私にとって、慣れるまで結構大変です。MQL4と混乱してしまいます。

 まぁ少しずつ勉強してやっていくしかないですね。できれば早めにパン本を出してほしいかな。
posted by ロンド at 22:11| Comment(0) | MT4 | 更新情報をチェックする

2010年08月14日

ODLのMT4から

 裁量で勝てるようになりましたが、システムトレードの開発も引き続きやっていこうと思います。でもシステムに過度な期待はしてません。お小遣いが稼げる程度でいいかなと思います。

TesterGraph.gif

 ユーロドルの日足で、バックテストは12年ぐらいです。PF1.9で右肩上がりのいい感じのEAができました。でも売買回数が少なく(週1回ペース)、なんとなく使いづらい。なんとか1時間で売買できるEAを作りたいです。


 ところで、ODLのMT4からCFDチャートがなくなってしまいました。ダウとかチェックするのに便利だったのに残念です。何か他を探します。
posted by ロンド at 19:07| Comment(0) | MT4 | 更新情報をチェックする

2009年11月19日

出口ルール

マイコミジャーナルで田中さんのコラムがあります。そこでいいことが書いてありました。
こちら

裁量トレードのルールと、システムトレードのルールの『差』は、「出口(利益確定)」にあります。

(略)

裁量取引における出口ルールは、手足を縛るような機械的な「こうしなさい」というルールよりも、「やってはならないこと」を、決めておけば良いのです。

逆の発想というのかな。なるほどなぁと思いました。

でもやってはならないことって何だろう。
posted by ロンド at 20:30| Comment(0) | MT4 | 更新情報をチェックする

2009年11月01日

日曜プログラマー

今日は一日中パソコンと向き合って、EAの作成をやってました。

まぁ難しいね。いろいろ試行錯誤やってみたもののうまくいかない。

うまくいかず、イライラしてお菓子を食べ過ぎました。ふらふら

自動売買にしろ、手動にしろ、やっぱり損切りが難しいですね。
posted by ロンド at 22:46| Comment(0) | MT4 | 更新情報をチェックする

2009年07月22日

タイマー

今頃ですが、MT4にタイマー機能があったんですね。
例えば11時から15分おきに1回アラームを鳴らしてほしいとかできるんです。

え?知ってました?

私は今までフリーソフトを使ってました。


私のように知らなかった人のためにやり方を。

例)11時から15分ごとにアラーム

①ターミナルのアラーム設定タブをクリック
②右クリックを押してから「作成」を選択
③「条件」を「Time =」にしてください。
④ここで一旦[ OK ]を押します。
④そして「価格」に[hh:mm]とでるので、ローカルタイム(要するにパソコンの時間、日本時間)を入力します。ここでは[11:00]ですね。
⑤音声設定を選択
⑥間隔設定。ここでは[15min]
⑦[ OK ]をクリック

終了です。便利です。
posted by ロンド at 23:02| Comment(4) | MT4 | 更新情報をチェックする

2009年06月20日

Scripts

ドル円は96.7円ぐらいです。上にも下にも行かず漂ってます。まだ様子見です。

MT4のインジケーターとかEAとかは作ったり使ったりしてたのですが、Scriptsってほとんど使ってませんでした。過去のデータを作るぐらいでしょうか。

そもそもスクリプトって何だろうと思ったら、start関数を1回実行してくれるんですね。これは便利です。

成り行きで利確を30pips、損切りを50pipisにするスクリプトを作ってみました。
30pips_Buy.mq4
30pips_Sell.mq4
スクリプトは便利です。何か他にもできそう。

ところで、拡張子がインジ、EA、スクリプトとも同じmq4なのがちょっと分かりづらいですね。
posted by ロンド at 00:11| Comment(0) | MT4 | 更新情報をチェックする

2009年06月10日

ATRバンド

ボリンジャーバンドのようにATRのバンドってないのかなぁと思い、作ってみました。探せばありそうですけど。

あまり意味がないのかな?

ATRbands1.gif

ファイルです。
ATR_Bands.mq4

パラメーター
ATRPeriod:ATRの期間
Dev:ATRの何倍を表示するか

とりあえずデフォルトではATRの3倍を表示するようにしてます。損切りの位置を決めるのにどうでしょうか。

その後ググってみたら、上のやつを改良したやつがkeltner Channel(ケルトナーチャネル)なんだそうです。勉強になりました。
posted by ロンド at 17:02| Comment(6) | MT4 | 更新情報をチェックする

2009年06月06日

ポジションサイジング

全く一から作り直したEAにポジションサイジングを追加してみました。ポジションサイジングはあの入門の本に書いてあるやつで、レバレッジを固定してロット数を増やすやり方です。

ユーロドルの日足です。

EMA1.gif

2本の移動平均線でゴールデンクロス、デッドクロスの売買だけです。ストップロスも設定していません。右肩上がりでPFが1.56といい感じですが、1989年8月から現在までのトレード数が113回と少ないです。

ポジションサイジングについては手動でいいかなと思ってたのですが、EAに埋め込んでやってみると総利益が全く違いますね。まぁ当然と言えば当然ですけど。

他のポジションサイジングもやってみようと思います。マーチンゲール、逆マーチンゲールなどなど。ドローダウンを小さくできるかどうか。
posted by ロンド at 09:49| Comment(2) | MT4 | 更新情報をチェックする

2009年05月02日

今週のEAフォワードテストの結果

売買回数は4回で、1勝3敗の+104pipsでした。完全なトレンドフォロー型です。スイングトレードになるのかな。

でも途中シャットダウンしてしまったのでフォワードテスト失敗です。正しい結果ではありません。

ところで、なぜEAを商材として売っているのか分かったような気がします。本当にうまくいくEAなら売る必要なんてないですよね。自分でEA動かして儲ければいいわけです。

私は自分のリアルマネーでやるのは不安なんだと思いました。たとえバックテスト、フォワードテストが良くも、これから先うまくいく保証はありません。商材にして他人にやってもらえば、うまくいけばいいですし、うまくいかなくても将来のことは投資なので分からないと責任は問われません。それで一定のお金が確実に入ってきます。自分でEAやれば損するかもしれません。

実はものすごく不安で、リアルマネーでやりずらいなぁというのがあります。やっぱり損はしたくないというのがあるんですよね。まぁそんなこと言っている人は投資失格ですね。

仮にそれなりにテストの良いEAができたとしたら、どうしますか。
posted by ロンド at 20:06| Comment(0) | MT4 | 更新情報をチェックする

2009年04月11日

ボリバンとATR

ボリンジャーバンドのアッパーバンドとアンダーバンドの差を表すインジケーターを作ってみました。別に作らなくても探したらありそうですけど。

BBand1.bmp

BBand_distance1.mq4

ある値以下はレンジという使い方ができるかなと思いました。


これだけだとつまらないのでATRも追加してみました。ダブルボラティリティですね。

bband2.bmp

BBand_ATR_distance1.mq4
パラメーターの説明
BBPeriod ボリンジャーの期間
Dev 標準偏差の何倍か
ATR_Period ATRの期間
ATR_multiple ATRの何倍か

上の画像では日足のドル円で見てます。ATRの3倍にしています。
ボリンジャーとATR3倍の小さい方を損切りラインとするのはどうでしょうか。

他の時間でパラメーターをいろいろ変えたりしてみると何か面白いことが分かるかもと思いました。
ボリンジャーがATRを突き抜ければトレンド発生?とか・・・

まぁ私は利確と損切りに使おうかなと思ってます。
posted by ロンド at 10:00| Comment(0) | MT4 | 更新情報をチェックする

2009年03月04日

MT4で東京ニューヨークチャート

メタトレーダー4で東京ニューヨークチャートを表示するプログラムを作りました。
(東京ニューヨークチャートって何?という方は、「FX 「シグナル」を先取りして勝つ! -稼ぐ人はなぜ相場の動きを読めるのか?-」を読んでください。)

ファイルです。→TN_chart2a.mq4

tncharts.jpg
1時間足で見てください。

東京NYチャートもどきというのかな。
素人が作ったのでうまいインジケータではありません。
ObjectMoveで動かしたいのですが、難しいので止めました。
表示を更新するときはタイムフレームを動かしてください。

ただの東京、ニューヨーク時間の初値、高値、安値、終値を表しただけです。
ブレイクアウトとしても使えるでしょうか。
デフォルトで設定してある時間はFXDDのサーバー時間です。
他の業者で使う場合は変更してください。
ただ、日をまたぐと表示がおかしくなります(笑)。
私の力ではどうすることもできませんでした。

今までエクセルで作ってました。こちら
エクセルで作るのは結構面倒だったので、これで楽になりました。

このチャートを見ると近日中に1ドル97.8円ぐらいまでいくと思うんですけども、どうでしょう。もう完全に円安傾向になってしまいました。今週中にも100円突破しそうです。
posted by ロンド at 20:18| Comment(0) | MT4 | 更新情報をチェックする

2009年02月24日

横線を引くインジケーター

きりのいい数字に横線を引くインジケーターを作りました。
初自作インジケーターです。
まぁインジケーターというほどでもないかも。ただ単に線を引くだけですし。
需要はないかもしれませんが、自分がほしかったので作りました。
グリッドを使っている人は関係ありません。

lineb.jpg Basic_Line1.mq4
 推奨タイムフレームはM1~D1
 全通貨対応、50ライン、20,80ラインも追加可能
 


次はブレイクアウトのを一つ作ってみたいなと思ってます。
posted by ロンド at 20:22| Comment(0) | MT4 | 更新情報をチェックする

2009年02月21日

中値ラインシステム

今回は中値ラインシステムです。

中値ラインシステム

周期が5であれば、過去5本の最高値と最安値を足して2で割った数字(中値)をつないでいきます。

ゴールデンクロスで買い、デッドクロスで売り

移動平均のゴールデン/デッドクロスと似ているので簡単にできました。

オーストラリアドル/円 480分足 パラ5-14
EA_middle1.mq4

8時間足がないのでH4でやったのですが、いまいちぱっとしない成績です。

middle1.jpg
日足は右肩になるのですが、ちょっと使いづらいかなと思いました。


次からインジケーターも作っていきます。
posted by ロンド at 17:10| Comment(0) | MT4 | 更新情報をチェックする

ボラティリティシステム2

インジケーターでリペイントするやつはちょっとだまされたような気分になるのは私だけでしょうか。

前回の続きです。

ポンド円 60分 パラ36-22 でやってもやはり売買せず。本のようにはいきませんでした。何かがおかしいのでしょう。ちょっとよく分からず。

他の通貨、時間、パラメーターも変えましたが、どれも右肩にはなりませんでした。真横というのがよくあるんですけども。

SARH、SARLをチャート上に表示させたいなと思うのですが、またちょっと勉強してからということで、これはちょっと保留します。

次は中値ラインシステムです。

つづく・・・
posted by ロンド at 10:30| Comment(0) | MT4 | 更新情報をチェックする

2009年02月19日

ボラティリティシステム

ODLの口座ができました。とりあえず6万円ほど入金しました。1回取引してしばらく放置です。

さて、今回はボラティリティシステムです。

ボラティリティシステム

TRは
・高値 - 安値
・高値 - 前日終値
・前日終値 - 安値
の最大値

N日間のTR平均値を算出し、
SARH = N日間の終値の最安値 + (N日間のTR平均値×係数)
SARL = N日間の終値の最高値 - (N日間のTR平均値×係数)

SARHを越えたら買い、SARLを越えたら売り

ややこしいです。

まず、TRの最大値をどうやって求めようかと考えつつググってたら、なんと「N日間のTR平均値」はATRのことでした。

iATR()を使えば簡単なのですが、付属のATRの中身をのぞいてみました。こちら

うーん、よく分からんが、計算してくれるはずです。またプリントアウトしてじっくり確認します。

あとは今まで作ったやつにちょちょっと修正するだけでできました。

ポンド円 60分 パラ36-22
EA_V1.mq4

あれ、売買しない・・・?

手首が痛くなったので明日再開。

つづく・・・
posted by ロンド at 21:10| Comment(6) | MT4 | 更新情報をチェックする

2009年02月15日

UP/DOWNシステム

朝5時に目が覚めてお昼までいろいろやってました。
すんなりうまくいけばいいのですが、どうもうまくいかず、どこが間違っているのかずっと考えてました。ちょっとしたことなんでしょうけど、そのちょっとしたことがなかなか分かりません。

とりあえず途中経過です。

システムは今回も「FX&日経225先物 システムトレード勝利の方程式」を参考にプログラムしてます。詳しくは本を参照してください。私のようなシステムトレード素人にはいい本だと思います。

作ったのはUP/DOWNシステムです。

UP/DOWNシステム
移動平均の短期線と長期線が2本とも↑向きになったら買い
移動平均の短期線と長期線が2本とも↓向きになったら売り

手仕舞いの条件が書いていないので分かりませんが、短期線だけが↓向きになったら売り、↑向きになったら買いとしました。


向きということは、傾きですよね。傾きといえば、最小二乗法だろうということで最小二乗法のプログラムを・・・

といきなり無理なので、こちらを参考にしました。


できたプログラムです。

まず今まで作ってきた自作(入門の本)をベースにしたプログラムです。
EA_UpDown1.mq4

そして、新たに2chの人さんから頂いたものをベースに、利確、損切りを追加したものです。EA_UpDown2.mq4

EA_UpDown2.mq4は判定を厳しくしています。
短期の傾き>0.02、長期の傾き>0.01 買い
短期の傾き<-0.02、長期の傾き<-0.01 売り

短期の傾き<0になったら買いを手仕舞い
短期の傾き>0になったら売りを手仕舞い

傾きの値がどうなっているのか分からなかったので、Print()関数で出力しています。

この傾きはX軸をバーの位置、Y軸を価格としているので絶対値の傾きです。よってタイムフレームや通貨によって傾きが変わってきます。作った後、気付いたのですが、相対値(パーセント)で出さないといけないのかもしれません。上の0.01や0.02を変える必要があります。
改善の余地ありです。

ここで傾きの関数内で
x[1000]
y[1000]
となってます。
本当は、
double FastMA_slope(){
int i;
double x[FastMA_Period+1];
}
と配列を宣言したいのですが、うまくいきません。
ここでずっと戸惑いました。素人なのでどうすればいいのか分からず・・・。
ということで、ある程度幅をとって1000としてます。


とりあえず日足ですが、グラフを出してみました。
ドル円 日足 パラメータ10-20
ni.jpgni2.jpg


この傾きプログラムは他にもいろいろと応用できそうです。
まだ先になりますが、「3本の移動平均の向き×3つのタイムフレーム」でのシステムを考えています。


今後の予定
ボラティリティシステム
・中値ラインシステム
・ボリンジャーバンドシステム

まだまだ続きます。
posted by ロンド at 14:13| Comment(5) | MT4 | 更新情報をチェックする

2009年02月14日

高安交差システム

この「FX&日経225先物 システムトレード勝利の方程式」は日経225先物がメインです。FXについて書いてあるのは全体の1/5ぐらいでしょうか。
資金的な余裕ができれば日経225先物もやってみたいです。でもあれもこれもとやるのは良くないか。早く去年の損を取り戻したい。

今回は高安交差システムです。

高安交差システム
高値移動平均のゴールデンクロスで買い
安値移動平均のゴールデンクロスで売り

これは一度作った交差システムのプログラムをちょっと書き換えるだけでできました。

できたプログラムはこちら
EA_MA_HL1.mq4
オーストラリアドル/円 H3 パラメータ9-27

テスターの通貨ペアにAUDJPYがないのですが、バックテストができないということでしょうか。

仕方がないのでドル円でやってみました。
ドル円 M30 16-50 S/L100
DYM302.jpgDYM301.jpg

いい感じに見えるのは気のせいか・・・。
きれいな一次関数の直線だといいのになぁ。
一つの候補として、これをメインにフィルターを追加していこうと考えてます。


次はUP/DOWNシステムを作ります。
まだまだ試行錯誤が続きます。
posted by ロンド at 10:55| Comment(4) | MT4 | 更新情報をチェックする

2009年02月13日

2線滞在システム

引き続き「FX&日経225先物 システムトレード勝利の方程式」を参考にシステムを作ります。

今回は2線滞在システムです。

2線滞在
短期線が長期線より上にN本分連続で滞在したら買い
短期線が長期線より下にN本分連続で滞在したら売り

設定は本の通りにしました。
ポンド/円 H6 パラメータ35-49-7 単純移動平均
EA_2taizai1.mq4

ポンド/円 H8 パラメータ5-14-2 線形加重移動平均
EA_2taizai2.mq4

6時間、8時間足はメタローダーにないので本のグラフのようにはいきません。

他の通貨で試してみました。
ドル円 30分 15-37-7 S/L100
w1.jpgw.jpg
ぼこぼこした所を何とかしたいですね。


明日は高安交差システムに挑戦します。

つづく・・・
posted by ロンド at 21:00| Comment(14) | MT4 | 更新情報をチェックする

2009年02月12日

1線滞在

何をどうすればいいか手探りの状態です。
しばらくは「FX&日経225先物 システムトレード勝利の方程式」の本と同じことをしていこうかと思います。

今回やってみたのが「1線滞在」です。

終値が移動平均より上にN本連続で滞在したら買い
終値が移動平均より下にN本連続で滞在したら売り

です。

作ったプログラムはこちら
EA_1taizai1.mq4

ドル円の日足だけ右肩上がりですが、それ以外全て右肩下がりです。

個人的には5分足でデイトレをやりたいです。
通貨は普段見ているドル円、ユーロ円、ユーロドルか。
システムトレードの場合ポンドを絡めた方がいいのかもしれません。よく分かりませんが。

本音を言っちゃえば、うまくいくシステムなら何でもいいんです(笑)。


次は2線滞在システムを作ります。

つづく・・・
posted by ロンド at 14:01| Comment(3) | MT4 | 更新情報をチェックする